最近ほとんどMTG記事です。お好みでどうぞ。。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今週のFNMは一店舗のみでした。
結果は二回戦落ち。(いままで通り書くと1-1でした。)
使用デッキはいつもの緑白ビートダウンでした。
一回戦:トースト 2-0
根本原理を多めに積んでいるトーストだったのですが、一戦目は相手事故、二戦目はこちらの展開が早かったためなんとか勝利できました。
やはりビートダウンに寄せたほうが強いようです。。いっそラスゴ抜こうかな…。
後から書く二回戦目もその傾向が顕著に感じられました。
二回戦:緑黒エルフ 0-2
今度は逆に相手のほうが早く、チャンプを繰り返しジリ貧。
場の硬直から二戦で合計三回の黒命令(一戦目一発、二戦目二発)で終了。
やっぱりもう少し早く展開したい…。
だいぶ緑白も煮詰まってきた感が…。
…とまぁここで、もうすぐコンフラックス発売でスポイラーもだいぶ出揃ってきているので個人的な感想を。
とりあえずだいぶ強そうですなww
アラーラが弱かったのでその寄り合わせといわんばかりに強力なカードが…。
まずはニコル・ボーラス!…といいたいところですが、貴族の教主(公式画像付きスポイラーより)。
比較するのもどうですが、エルフと言わなければラノワールのエルフも極楽鳥も真っ青な性能ww
これとヴァレロンに仕える者を組み合わせて本格的なバントビートにデッキを作り変えてみようかと思わせますね~。実際に作っているかは神のみぞ知る…。
他は苦悩火、Scattershot Archer、Volcanic Falloutが注目株ですね~。
ここまで露骨にフェアリーメタされてもフェアリーは生き残れるんでしょうか…。
結果は二回戦落ち。(いままで通り書くと1-1でした。)
使用デッキはいつもの緑白ビートダウンでした。
一回戦:トースト 2-0
根本原理を多めに積んでいるトーストだったのですが、一戦目は相手事故、二戦目はこちらの展開が早かったためなんとか勝利できました。
やはりビートダウンに寄せたほうが強いようです。。いっそラスゴ抜こうかな…。
後から書く二回戦目もその傾向が顕著に感じられました。
二回戦:緑黒エルフ 0-2
今度は逆に相手のほうが早く、チャンプを繰り返しジリ貧。
場の硬直から二戦で合計三回の黒命令(一戦目一発、二戦目二発)で終了。
やっぱりもう少し早く展開したい…。
だいぶ緑白も煮詰まってきた感が…。
…とまぁここで、もうすぐコンフラックス発売でスポイラーもだいぶ出揃ってきているので個人的な感想を。
とりあえずだいぶ強そうですなww
アラーラが弱かったのでその寄り合わせといわんばかりに強力なカードが…。
まずはニコル・ボーラス!…といいたいところですが、貴族の教主(公式画像付きスポイラーより)。
比較するのもどうですが、エルフと言わなければラノワールのエルフも極楽鳥も真っ青な性能ww
これとヴァレロンに仕える者を組み合わせて本格的なバントビートにデッキを作り変えてみようかと思わせますね~。実際に作っているかは神のみぞ知る…。
他は苦悩火、Scattershot Archer、Volcanic Falloutが注目株ですね~。
ここまで露骨にフェアリーメタされてもフェアリーは生き残れるんでしょうか…。
PR
参加人数は32人でした。有名な人もちらほら。
使用デッキは緑白ビートダウン。
スイスドロー五回戦で3-2で一応勝ち越しました。
ただ初戦を落としたり、単純なプレイミスをして取り返しがつかなくなったりと散々な場面も…。
まだまだ荒さが目立つので気をつけたいと思います。
少なくともこの荒さが消えるまでは緑白ビートダウンを使っていこう…。
いつもの形式だとあまりにも長くなるので大体の概要を。
当たったデッキは、キスキン、トースト、エルフ親和、赤黒でした。
うちキスキンとトーストに敗北。エルフ親和と赤黒には勝利しました。
対キスキンではガラクのオーバーランで勝負を急ぎ、鏡編みされて勝てる勝負をふいにするという痛恨のミス。
相手手札三枚で土地立ってたら普通に警戒すべきところだったんですが…。
あとは雲山羊のレインジャー、幽体の行列は普通に除去が追いつきません。
何回も戦ってきたんですが久々に危機感が…。
まぁおそらくプレイングでカバーすべきところですね…。
対トーストは相変わらず。
ただ今回は土地ばかり引く事故が起こってしまったためもあるのである程度善戦できるようには調整できていると思います。
サイドからの萎れ葉のしもべが嫌というほど刺さる場面も。
スピードを上げる方向で対処すべきなのかもしれません。
他は相性的に非常に有利でした。
赤黒に関しては包囲攻撃の司令官が結構厳しかったですが…。
とりあえずデッキに関してもプレイングに関しても再調整が必要なようです。精進精進。
使用デッキは緑白ビートダウン。
スイスドロー五回戦で3-2で一応勝ち越しました。
ただ初戦を落としたり、単純なプレイミスをして取り返しがつかなくなったりと散々な場面も…。
まだまだ荒さが目立つので気をつけたいと思います。
少なくともこの荒さが消えるまでは緑白ビートダウンを使っていこう…。
いつもの形式だとあまりにも長くなるので大体の概要を。
当たったデッキは、キスキン、トースト、エルフ親和、赤黒でした。
うちキスキンとトーストに敗北。エルフ親和と赤黒には勝利しました。
対キスキンではガラクのオーバーランで勝負を急ぎ、鏡編みされて勝てる勝負をふいにするという痛恨のミス。
相手手札三枚で土地立ってたら普通に警戒すべきところだったんですが…。
あとは雲山羊のレインジャー、幽体の行列は普通に除去が追いつきません。
何回も戦ってきたんですが久々に危機感が…。
まぁおそらくプレイングでカバーすべきところですね…。
対トーストは相変わらず。
ただ今回は土地ばかり引く事故が起こってしまったためもあるのである程度善戦できるようには調整できていると思います。
サイドからの萎れ葉のしもべが嫌というほど刺さる場面も。
スピードを上げる方向で対処すべきなのかもしれません。
他は相性的に非常に有利でした。
赤黒に関しては包囲攻撃の司令官が結構厳しかったですが…。
とりあえずデッキに関してもプレイングに関しても再調整が必要なようです。精進精進。
毎回大会レポを書くたび前置きを書くのがめんどくさくなってきましたw
とりあえず使用デッキは緑白ビートダウン。
コントロールだのグッドスタッフだの書いてきましたが最近ぐっとビートダウンぽい動きをしている感覚があるのでビートダウンにしました。
メインのラスゴ枚数も減らしたしネー。
スイスドロー四回戦で4-0で優勝しました。久々っ。
結構メインメタなデッキと当たり続けてこの成績を取れたのは嬉しいです~。
一回戦:キスキン 2-1
青白しもべと鏡編みを採用していました。
一戦目は後手でスタート。
慣れていない相手だとこちらのラスゴは警戒しきれないらしく、ずいずい並べてくれたので、ラスゴで形勢があっという間に入れ替わりそのまま終了。
二戦目はこちらがマナクリーチャーを引けず出遅れる。
静月の騎兵で耐えていたものの、幽体の行列+風立ての高地を経由しての鏡編みで静月があっさり落ち、そのまま押し切られました。
三戦目はお互いにスムーズに回るものの先行のほうが一歩はやく、その差で押し切り。
マジックの先行って本当に有利ですよね…。
二回戦:青赤ライブラリーアウト 2-0
正気の削り落としを採用したアグレッシブなライブラリーアウトwこれは驚いたw
ただ相性はこちらに分があるらしく、ガツガツ殴っていたら追いつきました。
一戦目は二発正気の削り落としを打ち込まれて40枚近くライブラリーを削られ、かなり窮地に陥りました。
勝負を終わった後話を聞いたところやはりその先が課題なようです。
結構早く終わったのでしばらくフリープレイをしたところ、畏敬の神格によるソフトロックが決まるか、こちらの墓地の神の怒りを記憶の略取されると厳しかったです。
それにしてもライブラリーアウトを組むのであればターボフォグな気もします…。
三回戦:Cruel Control 2-1
因縁の多色コントロールとの戦い。
これに勝てたのが今回の勝因だった気がします。
一戦目はボコボコ。案の定無理でした。
サイド後はかなりアグレッシブなビートダウンにチェンジ。
萎れ葉のしもべやら薄暮の大霊やらがインしての挑戦です。
二戦目は先手が効いて思いのほかあっさりと終了。
カメコロ+エルズペスが入ったからややブンったのかもしれませんが。
三戦目は厳しかった…。
途中で相手がリリアナ・ヴェスを展開、サーチからラスゴかと思いきやハンデスを要求されました。
その時のハンドは薄暮の大霊2、耳障りな反応2、忘却の輪。
どれも捨てたくないものの相手はラスゴではなく青命令で構えていると判断して薄暮の大霊を捨てました。
その判断が正しかったようでその後のカウンターをシャットダウンしながら殴って終了。
また勝てればいいな…。
四回戦:フェアリー 2-1
決勝卓はやっぱり強かったフェアリーです。今更な感じですがw
一戦目、相手が事故ってくれました。土地ばっかりな状態。
こちらは二ターン目ラノワール⇒三ターン目カメコロの黄金パターンでフィニッシュ。
二戦目、サイドをほとんど入れ替えた状態での対戦。ガンメタです。
それでもあっさりと勝ちを許してくれないのがフェアリー…。
雲打ちをピンポイントで霊魂放逐して、二発目もあえなく呪文づまりのスプライト。
その後土地をロックされそのまま殴り負けました…。
三戦目、サイド構成はそのまま、ですがこちらが先行で分があったようです。
最終的にはお互いの場はお互いにしたいように展開しましたが、
こちら:場にカメコロ、薄暮の大霊 手札に耳障りな反応、雲打ち
の対フェアリースタッフのツモっぷりの前には無理だったようですw
明日は恐らく大型の非公認トーナメント、くさかんむり杯に出場する予定。
プロプレイヤーの方も来られるようなのでしっかり勉強してきます。
とりあえず使用デッキは緑白ビートダウン。
コントロールだのグッドスタッフだの書いてきましたが最近ぐっとビートダウンぽい動きをしている感覚があるのでビートダウンにしました。
メインのラスゴ枚数も減らしたしネー。
スイスドロー四回戦で4-0で優勝しました。久々っ。
結構メインメタなデッキと当たり続けてこの成績を取れたのは嬉しいです~。
一回戦:キスキン 2-1
青白しもべと鏡編みを採用していました。
一戦目は後手でスタート。
慣れていない相手だとこちらのラスゴは警戒しきれないらしく、ずいずい並べてくれたので、ラスゴで形勢があっという間に入れ替わりそのまま終了。
二戦目はこちらがマナクリーチャーを引けず出遅れる。
静月の騎兵で耐えていたものの、幽体の行列+風立ての高地を経由しての鏡編みで静月があっさり落ち、そのまま押し切られました。
三戦目はお互いにスムーズに回るものの先行のほうが一歩はやく、その差で押し切り。
マジックの先行って本当に有利ですよね…。
二回戦:青赤ライブラリーアウト 2-0
正気の削り落としを採用したアグレッシブなライブラリーアウトwこれは驚いたw
ただ相性はこちらに分があるらしく、ガツガツ殴っていたら追いつきました。
一戦目は二発正気の削り落としを打ち込まれて40枚近くライブラリーを削られ、かなり窮地に陥りました。
勝負を終わった後話を聞いたところやはりその先が課題なようです。
結構早く終わったのでしばらくフリープレイをしたところ、畏敬の神格によるソフトロックが決まるか、こちらの墓地の神の怒りを記憶の略取されると厳しかったです。
それにしてもライブラリーアウトを組むのであればターボフォグな気もします…。
三回戦:Cruel Control 2-1
因縁の多色コントロールとの戦い。
これに勝てたのが今回の勝因だった気がします。
一戦目はボコボコ。案の定無理でした。
サイド後はかなりアグレッシブなビートダウンにチェンジ。
萎れ葉のしもべやら薄暮の大霊やらがインしての挑戦です。
二戦目は先手が効いて思いのほかあっさりと終了。
カメコロ+エルズペスが入ったからややブンったのかもしれませんが。
三戦目は厳しかった…。
途中で相手がリリアナ・ヴェスを展開、サーチからラスゴかと思いきやハンデスを要求されました。
その時のハンドは薄暮の大霊2、耳障りな反応2、忘却の輪。
どれも捨てたくないものの相手はラスゴではなく青命令で構えていると判断して薄暮の大霊を捨てました。
その判断が正しかったようでその後のカウンターをシャットダウンしながら殴って終了。
また勝てればいいな…。
四回戦:フェアリー 2-1
決勝卓はやっぱり強かったフェアリーです。今更な感じですがw
一戦目、相手が事故ってくれました。土地ばっかりな状態。
こちらは二ターン目ラノワール⇒三ターン目カメコロの黄金パターンでフィニッシュ。
二戦目、サイドをほとんど入れ替えた状態での対戦。ガンメタです。
それでもあっさりと勝ちを許してくれないのがフェアリー…。
雲打ちをピンポイントで霊魂放逐して、二発目もあえなく呪文づまりのスプライト。
その後土地をロックされそのまま殴り負けました…。
三戦目、サイド構成はそのまま、ですがこちらが先行で分があったようです。
最終的にはお互いの場はお互いにしたいように展開しましたが、
こちら:場にカメコロ、薄暮の大霊 手札に耳障りな反応、雲打ち
の対フェアリースタッフのツモっぷりの前には無理だったようですw
明日は恐らく大型の非公認トーナメント、くさかんむり杯に出場する予定。
プロプレイヤーの方も来られるようなのでしっかり勉強してきます。