最近ほとんどMTG記事です。お好みでどうぞ。。
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
今回はMTGの友人に連れられて和歌山のマナソースまで行ってきました。
片道2時間30分ほどの長丁場。旅行も兼ねてまったりでした。
ただ最近手に入れたICOCAを過信して和歌山で降りられなくなりかけた時は焦りましたがw
使用デッキはドラン。だいぶコントロール寄りのよくわからない感じでしたが…。
それにしては結果は3-0で全勝優勝。赤白GAPPOにもキスキンにも当たらなかったのが大きかった。。
一回戦:赤白? 2-0
バーンのようなヒバリのようなよくわからない感じのデッキ。
赤命令とか火葬とかラスゴとかGAPPOではあまり見ないカードをかなり撃たれたので別物かも。
何回か分かりやすいプレイミスも見受けられたので初心者さん?
まぁどちらにせよドランに火力は無力でした。。
二回戦:蘇生ビート(グリクシス) 2-0
マーフォークの物あさりでフラッシュバックみたいな感じ。
確かにアドバンテージがずいずい増えていってる感覚はありましたが、5/5で殴った返しに8点入れられてはどうしようもなかったようです。
マネキンとか赤黒混成のリアニカードできっちり釣り上げた絞り取る悪魔はそれなりに脅威でした。。
もっと研究されたら面白いデッキになりそうな印象でした。
ローウィンスタン落ち後に期待。。。
三回戦:ジャンドビッグマナ 2-0
相手やや事故ではまぁ負けませんね。きっちり押し切りにて終了。
やはりピンポイントな除去を決めていくと楽チンでした。
暴力的な根本原理を見なかったのもひとつの勝因かも。
連れは一回戦で負けたようでドロップして某プロプレイヤーとブードラしてご満悦だったようです。。
帰りは車で和歌山駅まで送っていただき非常にありがたかったです。。
印象超良かったのでまた行くぜ!和歌山!!
とりあえず家帰ってからフリプレで緑黒エルフに競り負けるほど消極的なデッキになっていることに気付いたのでイケイケドンドンな構成に作り変えして調整しなおしてみることにします。
エクテンでZoo製作を強行しなければいけないのも相まって資産がとぶとぶ…うう。。
片道2時間30分ほどの長丁場。旅行も兼ねてまったりでした。
ただ最近手に入れたICOCAを過信して和歌山で降りられなくなりかけた時は焦りましたがw
使用デッキはドラン。だいぶコントロール寄りのよくわからない感じでしたが…。
それにしては結果は3-0で全勝優勝。赤白GAPPOにもキスキンにも当たらなかったのが大きかった。。
一回戦:赤白? 2-0
バーンのようなヒバリのようなよくわからない感じのデッキ。
赤命令とか火葬とかラスゴとかGAPPOではあまり見ないカードをかなり撃たれたので別物かも。
何回か分かりやすいプレイミスも見受けられたので初心者さん?
まぁどちらにせよドランに火力は無力でした。。
二回戦:蘇生ビート(グリクシス) 2-0
マーフォークの物あさりでフラッシュバックみたいな感じ。
確かにアドバンテージがずいずい増えていってる感覚はありましたが、5/5で殴った返しに8点入れられてはどうしようもなかったようです。
マネキンとか赤黒混成のリアニカードできっちり釣り上げた絞り取る悪魔はそれなりに脅威でした。。
もっと研究されたら面白いデッキになりそうな印象でした。
ローウィンスタン落ち後に期待。。。
三回戦:ジャンドビッグマナ 2-0
相手やや事故ではまぁ負けませんね。きっちり押し切りにて終了。
やはりピンポイントな除去を決めていくと楽チンでした。
暴力的な根本原理を見なかったのもひとつの勝因かも。
連れは一回戦で負けたようでドロップして某プロプレイヤーとブードラしてご満悦だったようです。。
帰りは車で和歌山駅まで送っていただき非常にありがたかったです。。
印象超良かったのでまた行くぜ!和歌山!!
とりあえず家帰ってからフリプレで緑黒エルフに競り負けるほど消極的なデッキになっていることに気付いたのでイケイケドンドンな構成に作り変えして調整しなおしてみることにします。
エクテンでZoo製作を強行しなければいけないのも相まって資産がとぶとぶ…うう。。
PR
ドランにて出てきました。結果は2-2。
今回は意外と普通のメタゲーム環境で逆に驚きましたw普段だったらターボフォグとかライブラリーアウトとかと当たりまくるのに…。
一回戦:白単キスキン 1-2
厳しかった…。崇敬の壁が思ったより役に立たなかったのが残念なところ。
すっげぇ今更ですが、幽体の行列に殺された感覚。うーむ…。
序盤に15点食らってから崇敬出てもそりゃ遅いですねw
2/2飛行3体に殴られて残1、返しで4/4出して4点ゲイン5、その返しお婆ちゃんで死亡。
…粘ったんですがw
二回戦:白黒トークン 0-2
湿地の飛び回り搭載型。一戦目に引き続き「あれ…1/1飛行ってこんなに強かったっけ…」な負け。
二戦目で事故ったのは結局のところ直接的敗因でなさそう。
トークン⇒蔓延一掃⇒トークンで死ねました。
そりゃあトークン製造カードが8枚以上、蔓延は4枚ですからねぇ…当たり前。
もっと確実にトークンへ刺さるカードが欲しい。。
…今のところはサイドへ薄れ馬入れます。。
三回戦:ドラン(身内) 2-0
うん、ブンったほうが勝ちですねw
四回戦:エスパービート 2-1
ここにきて変なデッキにようやく遭遇。アーティファクトでビートするデッキ。
コンフラックスから召喚士とか獲得してようやく形を成してきたかな…ってな印象でした。
覇者シャルムの5/5飛行は素直に強かったです。。
…あれ、俺のドランが飛行苦手なだけかもw
とりあえず本日の教訓から調整。
…ドランは3ターン目に無理して出してもPathされて凹むからそこまで積極的にならなくてもいい…かも。
という観点からドランを3枚に。まぁ先触れが2枚入っているので3ターン目も結構成功するんですがw
崇敬の壁はピンでいいと思ったのでサイドの1枚を薄れ馬に変更。
薄れ馬1枚ではしょうがないので耳障りを3枚にして一枚を薄れ馬に変更。
まだまだ調整+プレイングが足りません。頑張ります。
今回は意外と普通のメタゲーム環境で逆に驚きましたw普段だったらターボフォグとかライブラリーアウトとかと当たりまくるのに…。
一回戦:白単キスキン 1-2
厳しかった…。崇敬の壁が思ったより役に立たなかったのが残念なところ。
すっげぇ今更ですが、幽体の行列に殺された感覚。うーむ…。
序盤に15点食らってから崇敬出てもそりゃ遅いですねw
2/2飛行3体に殴られて残1、返しで4/4出して4点ゲイン5、その返しお婆ちゃんで死亡。
…粘ったんですがw
二回戦:白黒トークン 0-2
湿地の飛び回り搭載型。一戦目に引き続き「あれ…1/1飛行ってこんなに強かったっけ…」な負け。
二戦目で事故ったのは結局のところ直接的敗因でなさそう。
トークン⇒蔓延一掃⇒トークンで死ねました。
そりゃあトークン製造カードが8枚以上、蔓延は4枚ですからねぇ…当たり前。
もっと確実にトークンへ刺さるカードが欲しい。。
…今のところはサイドへ薄れ馬入れます。。
三回戦:ドラン(身内) 2-0
うん、ブンったほうが勝ちですねw
四回戦:エスパービート 2-1
ここにきて変なデッキにようやく遭遇。アーティファクトでビートするデッキ。
コンフラックスから召喚士とか獲得してようやく形を成してきたかな…ってな印象でした。
覇者シャルムの5/5飛行は素直に強かったです。。
…あれ、俺のドランが飛行苦手なだけかもw
とりあえず本日の教訓から調整。
…ドランは3ターン目に無理して出してもPathされて凹むからそこまで積極的にならなくてもいい…かも。
という観点からドランを3枚に。まぁ先触れが2枚入っているので3ターン目も結構成功するんですがw
崇敬の壁はピンでいいと思ったのでサイドの1枚を薄れ馬に変更。
薄れ馬1枚ではしょうがないので耳障りを3枚にして一枚を薄れ馬に変更。
まだまだ調整+プレイングが足りません。頑張ります。
例大祭に参戦してきた…わけですが、その話題はまた後にしてとりあえず先にMTGについて。
金曜夜、土曜夜とマイミクさんが快く宿を提供して下さりましたのでマイミクさん宅の千葉にて金曜日にFNM、土曜日にPMCと連続参戦してきました。
使用デッキはPT京都後自分なりに組んだドランです。
PT京都ではベスト8に青を組み込んでロウクスの戦修道士、ラフィークと殴っていくタイプが入賞していましたが、そこはオーバーキルそうと踏んでエルズペス、ヒバリで全体除去からの復帰力を強化したVerです。
結果はFNMは1-2、PMCは4-4でした。ううむ微妙。
すべてをレビューすると長いので気付いた要点から。
・赤白GAPPOには「くぐつ師の徒党」。しかも他デッキにもいろいろと有効な印象。
・ガドック・ティーグは相手を封殺できる代わりにミスると自分も殺しかねない(特に緑命令、黒命令、エルズペス)
・ヒバリはやっぱり後ろ向き。萎れ葉のしもべでよりアクティブに殴るタイプのほうが強い。
・土地が痛い。かなりスーサイド。
以上のことから、ガドック2、エルズペス2、黒命令2、緑命令1の日和った構成にw
だってどれも強いんですもん…。赤には萎れ葉を採用したら勝てそうなので緑命令はいらないかも。
GAPPOに刺さるかなと思ったんですがその場しのぎにしかならない印象もありました。
整の余地がありまくりです。プレイングも含めて。
金曜夜、土曜夜とマイミクさんが快く宿を提供して下さりましたのでマイミクさん宅の千葉にて金曜日にFNM、土曜日にPMCと連続参戦してきました。
使用デッキはPT京都後自分なりに組んだドランです。
PT京都ではベスト8に青を組み込んでロウクスの戦修道士、ラフィークと殴っていくタイプが入賞していましたが、そこはオーバーキルそうと踏んでエルズペス、ヒバリで全体除去からの復帰力を強化したVerです。
結果はFNMは1-2、PMCは4-4でした。ううむ微妙。
すべてをレビューすると長いので気付いた要点から。
・赤白GAPPOには「くぐつ師の徒党」。しかも他デッキにもいろいろと有効な印象。
・ガドック・ティーグは相手を封殺できる代わりにミスると自分も殺しかねない(特に緑命令、黒命令、エルズペス)
・ヒバリはやっぱり後ろ向き。萎れ葉のしもべでよりアクティブに殴るタイプのほうが強い。
・土地が痛い。かなりスーサイド。
以上のことから、ガドック2、エルズペス2、黒命令2、緑命令1の日和った構成にw
だってどれも強いんですもん…。赤には萎れ葉を採用したら勝てそうなので緑命令はいらないかも。
GAPPOに刺さるかなと思ったんですがその場しのぎにしかならない印象もありました。
整の余地がありまくりです。プレイングも含めて。