最近ほとんどMTG記事です。お好みでどうぞ。。
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参加人数は32人でした。有名な人もちらほら。
使用デッキは緑白ビートダウン。
スイスドロー五回戦で3-2で一応勝ち越しました。
ただ初戦を落としたり、単純なプレイミスをして取り返しがつかなくなったりと散々な場面も…。
まだまだ荒さが目立つので気をつけたいと思います。
少なくともこの荒さが消えるまでは緑白ビートダウンを使っていこう…。
いつもの形式だとあまりにも長くなるので大体の概要を。
当たったデッキは、キスキン、トースト、エルフ親和、赤黒でした。
うちキスキンとトーストに敗北。エルフ親和と赤黒には勝利しました。
対キスキンではガラクのオーバーランで勝負を急ぎ、鏡編みされて勝てる勝負をふいにするという痛恨のミス。
相手手札三枚で土地立ってたら普通に警戒すべきところだったんですが…。
あとは雲山羊のレインジャー、幽体の行列は普通に除去が追いつきません。
何回も戦ってきたんですが久々に危機感が…。
まぁおそらくプレイングでカバーすべきところですね…。
対トーストは相変わらず。
ただ今回は土地ばかり引く事故が起こってしまったためもあるのである程度善戦できるようには調整できていると思います。
サイドからの萎れ葉のしもべが嫌というほど刺さる場面も。
スピードを上げる方向で対処すべきなのかもしれません。
他は相性的に非常に有利でした。
赤黒に関しては包囲攻撃の司令官が結構厳しかったですが…。
とりあえずデッキに関してもプレイングに関しても再調整が必要なようです。精進精進。
使用デッキは緑白ビートダウン。
スイスドロー五回戦で3-2で一応勝ち越しました。
ただ初戦を落としたり、単純なプレイミスをして取り返しがつかなくなったりと散々な場面も…。
まだまだ荒さが目立つので気をつけたいと思います。
少なくともこの荒さが消えるまでは緑白ビートダウンを使っていこう…。
いつもの形式だとあまりにも長くなるので大体の概要を。
当たったデッキは、キスキン、トースト、エルフ親和、赤黒でした。
うちキスキンとトーストに敗北。エルフ親和と赤黒には勝利しました。
対キスキンではガラクのオーバーランで勝負を急ぎ、鏡編みされて勝てる勝負をふいにするという痛恨のミス。
相手手札三枚で土地立ってたら普通に警戒すべきところだったんですが…。
あとは雲山羊のレインジャー、幽体の行列は普通に除去が追いつきません。
何回も戦ってきたんですが久々に危機感が…。
まぁおそらくプレイングでカバーすべきところですね…。
対トーストは相変わらず。
ただ今回は土地ばかり引く事故が起こってしまったためもあるのである程度善戦できるようには調整できていると思います。
サイドからの萎れ葉のしもべが嫌というほど刺さる場面も。
スピードを上げる方向で対処すべきなのかもしれません。
他は相性的に非常に有利でした。
赤黒に関しては包囲攻撃の司令官が結構厳しかったですが…。
とりあえずデッキに関してもプレイングに関しても再調整が必要なようです。精進精進。
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毎回大会レポを書くたび前置きを書くのがめんどくさくなってきましたw
とりあえず使用デッキは緑白ビートダウン。
コントロールだのグッドスタッフだの書いてきましたが最近ぐっとビートダウンぽい動きをしている感覚があるのでビートダウンにしました。
メインのラスゴ枚数も減らしたしネー。
スイスドロー四回戦で4-0で優勝しました。久々っ。
結構メインメタなデッキと当たり続けてこの成績を取れたのは嬉しいです~。
一回戦:キスキン 2-1
青白しもべと鏡編みを採用していました。
一戦目は後手でスタート。
慣れていない相手だとこちらのラスゴは警戒しきれないらしく、ずいずい並べてくれたので、ラスゴで形勢があっという間に入れ替わりそのまま終了。
二戦目はこちらがマナクリーチャーを引けず出遅れる。
静月の騎兵で耐えていたものの、幽体の行列+風立ての高地を経由しての鏡編みで静月があっさり落ち、そのまま押し切られました。
三戦目はお互いにスムーズに回るものの先行のほうが一歩はやく、その差で押し切り。
マジックの先行って本当に有利ですよね…。
二回戦:青赤ライブラリーアウト 2-0
正気の削り落としを採用したアグレッシブなライブラリーアウトwこれは驚いたw
ただ相性はこちらに分があるらしく、ガツガツ殴っていたら追いつきました。
一戦目は二発正気の削り落としを打ち込まれて40枚近くライブラリーを削られ、かなり窮地に陥りました。
勝負を終わった後話を聞いたところやはりその先が課題なようです。
結構早く終わったのでしばらくフリープレイをしたところ、畏敬の神格によるソフトロックが決まるか、こちらの墓地の神の怒りを記憶の略取されると厳しかったです。
それにしてもライブラリーアウトを組むのであればターボフォグな気もします…。
三回戦:Cruel Control 2-1
因縁の多色コントロールとの戦い。
これに勝てたのが今回の勝因だった気がします。
一戦目はボコボコ。案の定無理でした。
サイド後はかなりアグレッシブなビートダウンにチェンジ。
萎れ葉のしもべやら薄暮の大霊やらがインしての挑戦です。
二戦目は先手が効いて思いのほかあっさりと終了。
カメコロ+エルズペスが入ったからややブンったのかもしれませんが。
三戦目は厳しかった…。
途中で相手がリリアナ・ヴェスを展開、サーチからラスゴかと思いきやハンデスを要求されました。
その時のハンドは薄暮の大霊2、耳障りな反応2、忘却の輪。
どれも捨てたくないものの相手はラスゴではなく青命令で構えていると判断して薄暮の大霊を捨てました。
その判断が正しかったようでその後のカウンターをシャットダウンしながら殴って終了。
また勝てればいいな…。
四回戦:フェアリー 2-1
決勝卓はやっぱり強かったフェアリーです。今更な感じですがw
一戦目、相手が事故ってくれました。土地ばっかりな状態。
こちらは二ターン目ラノワール⇒三ターン目カメコロの黄金パターンでフィニッシュ。
二戦目、サイドをほとんど入れ替えた状態での対戦。ガンメタです。
それでもあっさりと勝ちを許してくれないのがフェアリー…。
雲打ちをピンポイントで霊魂放逐して、二発目もあえなく呪文づまりのスプライト。
その後土地をロックされそのまま殴り負けました…。
三戦目、サイド構成はそのまま、ですがこちらが先行で分があったようです。
最終的にはお互いの場はお互いにしたいように展開しましたが、
こちら:場にカメコロ、薄暮の大霊 手札に耳障りな反応、雲打ち
の対フェアリースタッフのツモっぷりの前には無理だったようですw
明日は恐らく大型の非公認トーナメント、くさかんむり杯に出場する予定。
プロプレイヤーの方も来られるようなのでしっかり勉強してきます。
とりあえず使用デッキは緑白ビートダウン。
コントロールだのグッドスタッフだの書いてきましたが最近ぐっとビートダウンぽい動きをしている感覚があるのでビートダウンにしました。
メインのラスゴ枚数も減らしたしネー。
スイスドロー四回戦で4-0で優勝しました。久々っ。
結構メインメタなデッキと当たり続けてこの成績を取れたのは嬉しいです~。
一回戦:キスキン 2-1
青白しもべと鏡編みを採用していました。
一戦目は後手でスタート。
慣れていない相手だとこちらのラスゴは警戒しきれないらしく、ずいずい並べてくれたので、ラスゴで形勢があっという間に入れ替わりそのまま終了。
二戦目はこちらがマナクリーチャーを引けず出遅れる。
静月の騎兵で耐えていたものの、幽体の行列+風立ての高地を経由しての鏡編みで静月があっさり落ち、そのまま押し切られました。
三戦目はお互いにスムーズに回るものの先行のほうが一歩はやく、その差で押し切り。
マジックの先行って本当に有利ですよね…。
二回戦:青赤ライブラリーアウト 2-0
正気の削り落としを採用したアグレッシブなライブラリーアウトwこれは驚いたw
ただ相性はこちらに分があるらしく、ガツガツ殴っていたら追いつきました。
一戦目は二発正気の削り落としを打ち込まれて40枚近くライブラリーを削られ、かなり窮地に陥りました。
勝負を終わった後話を聞いたところやはりその先が課題なようです。
結構早く終わったのでしばらくフリープレイをしたところ、畏敬の神格によるソフトロックが決まるか、こちらの墓地の神の怒りを記憶の略取されると厳しかったです。
それにしてもライブラリーアウトを組むのであればターボフォグな気もします…。
三回戦:Cruel Control 2-1
因縁の多色コントロールとの戦い。
これに勝てたのが今回の勝因だった気がします。
一戦目はボコボコ。案の定無理でした。
サイド後はかなりアグレッシブなビートダウンにチェンジ。
萎れ葉のしもべやら薄暮の大霊やらがインしての挑戦です。
二戦目は先手が効いて思いのほかあっさりと終了。
カメコロ+エルズペスが入ったからややブンったのかもしれませんが。
三戦目は厳しかった…。
途中で相手がリリアナ・ヴェスを展開、サーチからラスゴかと思いきやハンデスを要求されました。
その時のハンドは薄暮の大霊2、耳障りな反応2、忘却の輪。
どれも捨てたくないものの相手はラスゴではなく青命令で構えていると判断して薄暮の大霊を捨てました。
その判断が正しかったようでその後のカウンターをシャットダウンしながら殴って終了。
また勝てればいいな…。
四回戦:フェアリー 2-1
決勝卓はやっぱり強かったフェアリーです。今更な感じですがw
一戦目、相手が事故ってくれました。土地ばっかりな状態。
こちらは二ターン目ラノワール⇒三ターン目カメコロの黄金パターンでフィニッシュ。
二戦目、サイドをほとんど入れ替えた状態での対戦。ガンメタです。
それでもあっさりと勝ちを許してくれないのがフェアリー…。
雲打ちをピンポイントで霊魂放逐して、二発目もあえなく呪文づまりのスプライト。
その後土地をロックされそのまま殴り負けました…。
三戦目、サイド構成はそのまま、ですがこちらが先行で分があったようです。
最終的にはお互いの場はお互いにしたいように展開しましたが、
こちら:場にカメコロ、薄暮の大霊 手札に耳障りな反応、雲打ち
の対フェアリースタッフのツモっぷりの前には無理だったようですw
明日は恐らく大型の非公認トーナメント、くさかんむり杯に出場する予定。
プロプレイヤーの方も来られるようなのでしっかり勉強してきます。
今週もFNM出てきました。
一店舗目で勝ち進めたため時間の都合上一店舗のみの出場です。
使用デッキは相変わらず緑白で、結果は3-1で2位でした。
以下レポート
一回戦:赤単 2-1
かなり普通な赤単。終始復讐の亜神の姿を見ませんでしたが入っているそうです。
一戦目は相手がやや土地事故したためこちらが早かったです。
序盤マナクリーチャー焼かれて危なかったですが…。事故ってくれてよかったw
二戦目はサイドから恒久の拷問や氷結地獄を詰まれた上色事故で死亡。
つっかかり激突まで本体に飛んでくる始末…手に負えませんでした。
三戦目はお互いに程よく回る。
恒久の拷問と斑点の殴打者を同時に張られ非常に危険な状態まで陥りましたが、炎の投げ槍でカメコロを焼かれないとふんでの殴打者ブロックでなんとか命をつなぎました…。
最終的にはこちらの雲打ちが殴りはじめそのまま終了。危ない…。
復讐の亜神で死亡な局面が全戦通してかなりあったので赤黒でハンデスシフトしたデッキへの解答策は何かしら要りそうです。
二回戦:緑赤黒ビッグマナ? 2-0
最近巷で現れ始めているビッグマナ臭いものです。トリナクスとか出された。
結果は二戦共に相手がマナソースばかり引いてくる事故。
カメコロを二枚並べられる局面もありましたが、結局ラスゴが答えでした。
エルズペスが空から殴らせるカメコロは我ながら恐怖w
三回戦:緑赤黒ビッグマナ?? 2-0
二回戦とほぼ同じ内容っぽいです。
結果もほぼおなじでマナソースでの事故っぽかったです。
勝負終わった後対戦相手の方が相性自体は悪くないはずと言ってましたのでコチラのデッキよりさらに一回りでかいクリーチャーがばかすか出てくるタイプだったのかもしれません。
不屈の自然と肥沃な大地とガラクしか見てない印象が…w
四回戦:根本原理コントロール 1-2
残酷な根本原理+ナックラヴィーだけでなく更に暴力的な根本原理まで入ってました。
試合後に聞いたところ青命令は一枚のみとのこと。
入っていると思いこんでサイドから耳障りな反応を4枚積んだ俺涙目w
持ってないからと言いながら、実際根本原理さえ撃てればコントロールしきれるので、それまでの時間稼ぎをすればよく、その方法は神の怒りで十分とも言ってました。
根本原理も本格的に評価されてきましたね…。
一戦目は素直に根本原理に繋がれて負け。説明は要りませんw
二戦目は相手が事故。当然逃げ切って勝ち。こちらも説明不要w
三戦目はギャラリーの方から聞いた話では相手の引きが鬼すぎたらしい…。
今回の大会総じて相手の事故で勝った印象があったのでここで寄り合わせがきたかな…と。
綺麗に根本原理二枚をナックラヴィーで自由に使える状況になりました。合掌。
根本原理コントロールに勝つにはスピードを上げるかランデスして事故らせるしかなさそう。
それでもなんとかなるかは…。
コンフラックススポイラーが徐々に出てきてるみたいですね。
軽く目を通した感じでは、この緑白には
・相手にランドを出させる剣を鍬に
・賛美持ち緑1マナの0/1+バントカラー生み出し
が余裕で採用レベルですw特に後者つぇぇぇ…。
コンフラックス楽しみだ~。。
一店舗目で勝ち進めたため時間の都合上一店舗のみの出場です。
使用デッキは相変わらず緑白で、結果は3-1で2位でした。
以下レポート
一回戦:赤単 2-1
かなり普通な赤単。終始復讐の亜神の姿を見ませんでしたが入っているそうです。
一戦目は相手がやや土地事故したためこちらが早かったです。
序盤マナクリーチャー焼かれて危なかったですが…。事故ってくれてよかったw
二戦目はサイドから恒久の拷問や氷結地獄を詰まれた上色事故で死亡。
つっかかり激突まで本体に飛んでくる始末…手に負えませんでした。
三戦目はお互いに程よく回る。
恒久の拷問と斑点の殴打者を同時に張られ非常に危険な状態まで陥りましたが、炎の投げ槍でカメコロを焼かれないとふんでの殴打者ブロックでなんとか命をつなぎました…。
最終的にはこちらの雲打ちが殴りはじめそのまま終了。危ない…。
復讐の亜神で死亡な局面が全戦通してかなりあったので赤黒でハンデスシフトしたデッキへの解答策は何かしら要りそうです。
二回戦:緑赤黒ビッグマナ? 2-0
最近巷で現れ始めているビッグマナ臭いものです。トリナクスとか出された。
結果は二戦共に相手がマナソースばかり引いてくる事故。
カメコロを二枚並べられる局面もありましたが、結局ラスゴが答えでした。
エルズペスが空から殴らせるカメコロは我ながら恐怖w
三回戦:緑赤黒ビッグマナ?? 2-0
二回戦とほぼ同じ内容っぽいです。
結果もほぼおなじでマナソースでの事故っぽかったです。
勝負終わった後対戦相手の方が相性自体は悪くないはずと言ってましたのでコチラのデッキよりさらに一回りでかいクリーチャーがばかすか出てくるタイプだったのかもしれません。
不屈の自然と肥沃な大地とガラクしか見てない印象が…w
四回戦:根本原理コントロール 1-2
残酷な根本原理+ナックラヴィーだけでなく更に暴力的な根本原理まで入ってました。
試合後に聞いたところ青命令は一枚のみとのこと。
入っていると思いこんでサイドから耳障りな反応を4枚積んだ俺涙目w
持ってないからと言いながら、実際根本原理さえ撃てればコントロールしきれるので、それまでの時間稼ぎをすればよく、その方法は神の怒りで十分とも言ってました。
根本原理も本格的に評価されてきましたね…。
一戦目は素直に根本原理に繋がれて負け。説明は要りませんw
二戦目は相手が事故。当然逃げ切って勝ち。こちらも説明不要w
三戦目はギャラリーの方から聞いた話では相手の引きが鬼すぎたらしい…。
今回の大会総じて相手の事故で勝った印象があったのでここで寄り合わせがきたかな…と。
綺麗に根本原理二枚をナックラヴィーで自由に使える状況になりました。合掌。
根本原理コントロールに勝つにはスピードを上げるかランデスして事故らせるしかなさそう。
それでもなんとかなるかは…。
コンフラックススポイラーが徐々に出てきてるみたいですね。
軽く目を通した感じでは、この緑白には
・相手にランドを出させる剣を鍬に
・賛美持ち緑1マナの0/1+バントカラー生み出し
が余裕で採用レベルですw特に後者つぇぇぇ…。
コンフラックス楽しみだ~。。