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  <title>キヨアキ＠flagstone</title>
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  <description>最近ほとんどＭＴＧ記事です。お好みでどうぞ。。</description>
  <lastBuildDate>Fri, 04 Jun 2010 16:16:21 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <title>FNM＠もくもく</title>
    <description>
    <![CDATA[GP仙台には用事で行けませんでした&hellip;が、へこたれずMTG！<br />
知り合いから会場到着だの前日トライアル参加だのの連絡が入って切ないよ！くそっ！<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/Rise_of_Vent_Sentinel_LRG.jpg"><img border="0" alt="Rise_of_Vent_Sentinel_LRG.jpg" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1275666224/" /></a><br />
今日はこいつ中心で。いわゆる壁デッキ。<br />
９ドラで７手目、８手目ぐらいに回収できたので、まぁやってるやついないな&hellip;ということでシフト。<br />
前に作った《窯の悪鬼/Kiln Fiend》デッキと同じで、普段点数の低いカードが有効に使えるのでおもしろいですね～。<br />
<br />
せっかくなので、ROEの防衛持ちカードをピックアップ。<br />
<br />
・白<br />
《イキーラルの先導/Ikiral Outrider》<br />
《断固たる盾持ち/Stalwart Shield-Bearers》<br />
《前兆の壁/Wall of Omens》<br />
《魂縛りの守護者/Soulbound Guardians》<br />
<br />
・青<br />
《記憶の壁/Mnemonic Wall》<br />
《幻影の嫌悪者/Phantasmal Abomination》<br />
《護衛のゴーマゾア/Guard Gomazoa》<br />
<br />
・赤<br />
《孔の歩哨/Vent Sentinel》<br />
《オーガの歩哨/Ogre Sentry》<br />
《戦闘塁壁/Battle Rampart》<br />
《怒りの雨雲/Rage Nimbus》<br />
<br />
・緑<br />
《草茂る胸壁/Overgrown Battlement》<br />
<br />
・アーティファクト<br />
《補強された防壁/Reinforced Bulwark》<br />
<br />
抜けてたらすいません。こう見ると白青赤が枚数があってよさそうですね。<br />
今日組んだ色は白赤緑のナヤカラーだったわけですが。。今更ｗ<br />
<br />
結果は1-2で負け越し&hellip;。<br />
ピックミスを何度かしていたので当然の結果だと。。<br />
飛行、ブロックできないクリーチャーが多いと厳しいです。（当たり前ですがｗ）<br />
エルドラージに蹂躙されたのも負けた試合の一つ。長引くとどうしても。。<br />
<br />
ちゃんと研究したいピックパターンのひとつなので、もう何度か試してみたいですね！<br />
ではでは。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/fnm%EF%BC%A0%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F_353</link>
    <pubDate>Fri, 04 Jun 2010 16:16:21 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>FNM＠もくもく</title>
    <description>
    <![CDATA[FNM参加してきました。相変わらずのもくもくで、相変わらずのリミテッド。<br />
結果は２－１で３位、まずまず。<br />
順位取りで復讐蔦をゲット。パックが豊作なのはいいことだ&hellip;。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/Rise_of_Kiln_Fiend_LRG.jpg"><img border="0" alt="Rise_of_Kiln_Fiend_LRG.jpg" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1274486795/" /></a><br />
デッキは赤青テンポ。<br />
噂には聞いていた《窯の悪鬼/Kiln Fiend》（画像）のコンセプトデッキを初めて使いました。<br />
窯の悪鬼のテキストを一応下に記載。<br />
<br />
Kiln Fiend / 窯の悪鬼 (１)(赤)<br />
クリーチャー &mdash; エレメンタル(Elemental) ビースト(Beast)<br />
<br />
あなたがインスタント呪文かソーサリー呪文を唱えるたび、窯の悪鬼はターン終了時まで+3/+0の修整を受ける。<br />
1/2<br />
<br />
決断が遅かったので《窯の悪鬼/Kiln Fiend》が３枚でとどまったのが残念でした。４枚あれば&hellip;。<br />
救いだったのが、《炎の覆い/Wrap in Flames》を２枚取れたこと。むちゃくちゃしましたｗ<br />
《ゴブリンのトンネル掘り/Goblin Tunneler》、《一瞬の散漫/Fleeting Distraction》とかの点数の低いカードを採用できて、しかも思い切り強いのがこのコンセプトデッキの強みの一つであることも間違いないですね。。<br />
７，８手目でもニヤニヤしながらピックできる喜びｗｗ<br />
また使いたいデッキタイプですねぇ。。<br />
<br />
あー、MTGしてぇ&hellip;。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/fnm%EF%BC%A0%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F_352</link>
    <pubDate>Sat, 22 May 2010 00:21:34 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>フリープレイをカバレッジ風に書いてみるテスト</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>　４月２４日夜、ぴこ宅にてスタンダードのフリープレイが行われた。参加人数が３人の小規模フリープレイだが、交流を広げるというという名目のもと、フリープレイらしからぬ真剣な試合が展開された。その一部であるが、炬燵を囲んでという異例な環境の元に行われた一戦をお届けしよう。</p>
<p>　まずはプレイヤーの紹介である。どちらも聞きなれない名前だが、ＭＴＧに対する熱意は本物である。</p>
<p>　一人目は眼鏡の男、ぴこだ。<br />
普段はスタンダードに興味を示さない彼であるが、今回はこのカバレッジのライターであるキヨアキからデッキを押し付けられ、重い腰をあげた。<br />
幼少時からリアニメートを愛してやまないその大胆なプレイスタイルはどのように花開くのであろか。多いに期待できる懐古プレイヤーである。</p>
<p>　そして対するは兵庫からの刺客、ポストぴこと呼び声高い、高橋優太&hellip;似のＡＧＯ！である。<br />
記憶に新しい２００９年春、ＧＰ神戸に足を運び、雑誌でしか目にできなかった数々のプロプレイヤー達を目にし、憧れの心からＭＴＧを再びプレイ。やる気に溢れている新参プレイヤーである。<br />
果たして、一見不利とも見える古参picoとのマッチアップをどのように盛り上げてくれるのであろうか。</p>
<p><strong>第１ゲーム</strong><br />
<br />
炬燵の上にダイスが舞う。先に振ったＡＧＯ！は６、ぴこは１２。静かにぴこは先行を宣言した。マリガンはお互いに無し。滞りなくゲームは始った。</p>
<p>　ぴこは《ジャングルの祭壇》をセット、返しにＡＧＯ！は《山》、２ターン目にぴこは《平地》から《前兆の壁》、ＡＧＯ！は《島》から《先読み》をお互いキャストし、手札を肥やす。お互いにコントロールらしい静かなスタートを切った。<br />
<br />
<a target="_blank" href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/100425.jpg"><img border="0" align="right" alt="100425.jpg" style="width: 293px; height: 214px;" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1272129245/" /></a></p>
<p>　３ターン目でＡＧＯ！が動く。ぴこの《ジャングルの祭壇》からのゴーに対し、ＡＧＯ！は《竜髑髏の山頂》をアンタップインし、《紅蓮術師の昇天》を場に落とす。ここでＡＧＯ！のデッキは普通のグリクシスコントロールではなく、条件を満たせば多大なアドバンテージを生みだす《紅蓮術師の昇天》を軸に添えた昇天コントロールであることが判明した。ＡＧＯ！にターンを返され自分のターンを迎えたぴこは、珍しく長考する。</p>
<p>　このまま相手を自由に動かしては《紅蓮術師の昇天》に触れられないぴこの赤白ＧＡＰＰＯに勝機は無い。幸い相手の土地からはカウンター可能になる２マナは発生できない。ぴこは《復讐のアジャニ》をキャストし、ＡＧＯ！の《島》を縛り、相手の足を断つ。</p>
<p>　《復讐のアジャニ》によってマナの自由を奪われたＡＧＯ！はドロー後、渋い顔を浮かべ、そのままターンを返す。「ここでアジャニかぁ&hellip;。」ＡＧＯ！の悲痛な呟きをよそに、ぴこは二枚目の《乾燥台地》をセット、追加の《前兆の壁》でドローを進め、アジャニで土地を縛り続けた。エンド宣言の前にＡＧＯ！は《復讐のアジャニ》に《稲妻》を打ち込み、忠誠度を３まで減らす。</p>
<p>　気合いの入れてドローするＡＧＯ！。しかし土地は引けずそのままターンを返す。ターンエンドに《乾燥大地》を２枚起動したぴこは、ターンを迎えたのちしばらく考えた後、何もできないＡＧＯ！を執拗に攻め立てるため、８マナフルタップから全力の《軍部政変》を打ち込む。一気に窮地に立たされたＡＧＯ！。返しに苦し紛れの《噴出の稲妻》を《復讐のアジャニ》に打ち込む。&hellip;そう、苦し紛れに見えたのだ。</p>
<p>　ここで試合が大きく動く。ドローには恵まれず追加の土地こそおけなかったものの、ＡＧＯ！は手札に温存していた《地震》をＸ＝２で打ちこんだのだ！トークンが流れ、アジャニが墓地に沈む&hellip;絶望的に見えた場がたった一枚のカードで整えられた。しかしぴこも引き下がらない。返しのターンに二枚目の《復讐のアジャニ》を場に出し、ＡＧＯ！がマナを増やすことを許さない。さらに《殉教者の目》、《平地》と展開し、ターンを返した。</p>
<p>　ＡＧＯ！のドロー。美しいプレイングにデッキが呼応し、待望の《島》を引きこむ。ここぞとばかりに２枚目の《紅蓮術師の昇天》、さらに、墓地にすでに同名のカードが存在する《先読み》をキャストする。とうとう《紅蓮術師の昇天》の上に数が刻まれた。これ以上好きにさせてはいけない。ぴこも動く。&hellip;しかしデッキは呼応しない。《司令官の頌歌》を２回マルチキッカーコストを支払い２枚の《前兆の壁》を場に戻し、デッキを掘る。その後、《巡礼者の目》でアタック。しかし相手のライフはいまだに１６であった。こうなると残された道は、ＡＧＯ！の《紅蓮術師の昇天》が昇天しないことを祈るのみである。</p>
<p>　その願いもむなしく《稲妻》によって、《紅蓮術師の昇天》が動きだした&hellip;。《予言》が３マナ６ドローをもたらす。</p>
<p>　ぴこの《前兆の壁》による最後の望みは願わず、ＡＧＯ！が速やかにゲームを終わらせた&hellip;。</p>
<p><strong>ＡＧＯ！　１－０　ぴこ</strong></p>
<p>ぴこ「もう疲れた&hellip;。」</p>
<p><strong>第２ゲーム</strong></p>
<p>　サイドボードはお互いに０枚。ただ用意していないだけだが、その姿勢でさえ状況を加熱する。いつの間にか炬燵は止められていた。</p>
<p>　ぴこの先手で始まった試合は第１ゲームをなぞらえるようにスムーズな運びを見せる。お互いに３ターンを終えた段階で、ぴこの場は《平地》２枚、《山》、《永遠溢れの杯》、《前兆の壁》、ＡＧＯ！の場は《崩れゆく死滅都市》、《水没した地下墓地》２枚、《紅蓮術師の昇天》。</p>
<p><a target="_blank" href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/6fd9b6eb.jpg"><img border="0" align="left" alt="6fd9b6eb.jpg" style="width: 209px; height: 172px;" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1272129265/" /></a>　第４ターン。《平地》セットから、ぴこの場に《悪斬の天使》が舞い降りる。ＡＧＯ！は《思案》を経由した後、《終止》を《悪斬の天使》に。ぴこの墓地には《司令官の頌歌》から釣りあげられる強力なクリーチャーが、ＡＧＯ！の墓地には《紅蓮術師の昇天》が昇天するための素材がそれぞれ備えられた。</p>
<p>　その後、ぴこは大きな二択を迫られる。手札には《警備隊長》と《司令官の頌歌》。《紅蓮術師の昇天》が場に出ている以上、クロックは早めなくてはならない。しかし、《稲妻》で沈むタフネス３で《警備隊長》をキャストするのはいかがなものか&hellip;。ぴこは《司令官の頌歌》を投下し、《悪斬の天使》に再び翼を与えた。</p>
<p>　しかし、その選択は裏目に出たのであった&hellip;。ＡＧＯ！は二枚目の《終止》を《悪斬の天使》に、さらに《予言》をプレイ。《崩れゆく死滅都市》を場に出したころには、紅蓮術師は昇天していたのであった。</p>
<p>　ぴこは失敗したと思いながらも、最後のチャンスを求め《警備隊長》からＡＧＯ！のライフを攻めにかかる。しかし、返しにＡＧＯ！は《先読み》から４ドロー、さらに《荒廃稲妻》でぴこの手札を空にし、《稲妻》で《警備隊長》を捌き、勝ちを決定的にしたのであった。</p>
<p>　ぴこのクリーチャー達の決死のアタックもむなしく、《噴出の稲妻》、《稲妻》によってぴこのライフは空になった。</p>
<p><strong>ＡＧＯ！　２－０　ぴこ</strong><br />
<br />
&hellip;調子に乗って書いてしまいましたｗ一文を長く書きすぎなのかなぁ&hellip;。もっとうまく書ければいいのに！<br />
心優しい方は感想聞かせてくださいね～。それなりに頑張って書いたのでｗ<br />
<br />
次回は&hellip;あるのか？ｗｗ</p>]]>
    </description>
    <category>カバレッジ</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8/%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%92%E3%82%AB%E3%83%90%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B8%E9%A2%A8%E3%81%AB%E6%9B%B8%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%BF%E3%82%8B%E3%83%86%E3%82%B9%E3%83%88</link>
    <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 17:06:51 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>その２…　っあれもう発売してら。。</title>
    <description>
    <![CDATA[オールカードレビューその２のつもりでしたがもう発売しちったので中止。。<br />
かわりといっちゃあなんですが、FNMで初ROEドラフトしてきました～。<br />
<br />
なんかぐだぐだの中で組んだ白青テンポで３－０優勝しちまったという（汗<br />
シグナル&hellip;？そんなものは無かったぜｗ<br />
ちょっとヒドいので細かいレポは無しで。。写真取り忘れたのもありますが。<br />
<br />
&hellip;いい加減目を背けてばかりではいられないと思い、スタンを組み始めました。<br />
変身エムラクール！とかワープワールド！とか豪快なデッキも考えたには考えたのですが、どうしてもしっくりきそうになかったので、ジャンド、青白コンと考慮に入れたうえであえての赤白ＧＡＰＰＯに落ち着きました。<br />
<br />
決定稿になったのはまさかの司令官の頌歌。。<br />
カードパワー高いカードの中でコロンビアは半端じゃなく強いと思うんだ&hellip;たぶん。<br />
せっかくなのでレシピ晒します。<br />
<br />
クリーチャー　１６<br />
４　前兆の壁<br />
２　巡礼者の目<br />
４　悪斬の天使<br />
３　包囲攻撃の司令官<br />
３　警備隊長<br />
<br />
プレインズウォーカー　５<br />
３　復讐のアジャニ<br />
２　遍歴の騎士、エルズペス<br />
<br />
インスタント・ソーサリー　９<br />
４　稲妻<br />
３　審判の日<br />
２　軍部政変<br />
<br />
エンチャント・アーティファクト　７<br />
４　司令官の頌歌<br />
３　永遠溢れの杯<br />
<br />
土地　２３<br />
４　ジャングルの祭殿<br />
４　乾燥台地<br />
９　平地<br />
６　山<br />
<br />
ROEからチョイスしたカードは前兆の壁です。まぁ分かりやすく強いのでｗ<br />
気になるところは自分でもいっぱいあります。。<br />
ex)審判の日３枚、永遠溢れの杯３枚、司令官の頌歌４枚etc...<br />
実際に回して噛み合わないところをちまちまいじっていくつもりです～。<br />
夏ぐらいまではこのデッキで遊んでいきたいですね。<br />
&hellip;弱すぎたらもちろん作り変えますがｗ<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%92%E2%80%A6%E3%80%80%E3%81%A3%E3%81%82%E3%82%8C%E3%82%82%E3%81%86%E7%99%BA%E5%A3%B2%E3%81%97%E3%81%A6%E3%82%89%E3%80%82%E3%80%82</link>
    <pubDate>Sat, 24 Apr 2010 09:55:42 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>エルドラージ覚醒オールカードレビュー　その１</title>
    <description>
    <![CDATA[【注意】<br />
※カードテキストは書きません。<a href="http://www.wizards.com/magic/tcg/article.aspx?x=mtg/tcg/riseoftheeldrazi/spoiler#">こちら</a>をどうぞ。。<br />
※あくまで個人的な意見です。そして私はあんまり強くないです&hellip;。<br />
※正直、リミテッドにおいて、カードを覚えるためのレビューです。<br />
<br />
よろしければ以下どぞー。<br />
<br />
[Colorless　13]<br />
・全ては塵<br />
のっけから全体除去。リミテッド最強。ただ、トークンをばらまける環境である以上構築では重過ぎる予感。<br />
<br />
・コジレックの職工<br />
まぁマナレシオもよくリアニメーターなのはおｋ。ただしオーバーキル。<br />
他のエルドラージスペル全体にも言えることだけれど、どの程度重さってケアできるのかなぁ&hellip;。<br />
<br />
・エルドラージの徴兵<br />
&nbsp; _ 　&nbsp; &cap;<br />
(　ﾟ&forall;ﾟ)彡　巨身化！巨身化！　　&hellip;より強いよねぇ&hellip;リミテッドでほぼ確定回収&hellip;のはず。<br />
&sub;彡<br />
<br />
・引き裂かれし永劫、エムラクール<br />
回避能力、プロテクション、滅殺６、15／15はすごいとしか&hellip;。ヴィンテのオース、レガシーのスニークアタックでどうぞ。<br />
いや、最近のクリーチャーはすごいねぇ&hellip;相変わらず。<br />
<br />
・エムラクールの手<br />
落とし子から出れば実質４マナなお洒落なやつ。構築では無理だろうけど、コモンなのでブードラで結構後からでも回収できそう。お世話になるかも。<br />
<br />
・真実の解体者、コジレック<br />
初めて見たときの衝撃はやばかったのに、既に普通になってしまった&hellip;。唱えられないと強くない１０マナってどうよ？<br />
<br />
・背くもの<br />
とりあえずオーバーキル。対策できてない状況で殴られたらそりゃ負けます。ただ、本当に欲しいのは除去耐性だった&hellip;。<br />
<br />
・この世界にあらず<br />
使い道がありそう&hellip;ただ使うのは難しそう。１マナぐらい払えばもっと良く対策できそうな予感。<br />
リミテッドでの点数がよくわからない。優良除去見てからのサイドで試してみたいカード。<br />
<br />
・ウラモグの道滅ぼし<br />
背くものと同じレビューを書きそう。ファイレクシアの巨像を思い出したのは俺だけじゃないはず&hellip;。<br />
<br />
・走り回る侵略<br />
７マナ５体。それだけで可能性を感じるところはありますねぃ。ただ、７マナ&rArr;１３マナのアクセスって必要かと言われれば&hellip;。<br />
<br />
・ウラモグの種父<br />
よし、サイドボードをエルドラージ・カード一色にして、アニマのメイエルで勝利するぜ！&hellip;ドリーマーうってつけのカード。<br />
地味に上の能力があるから維持できたら達成はできそう。<br />
<br />
・無限に廻るもの、ウラモグ<br />
絶望の天使＋ダークスティールの巨像。トランプルより滅殺４のほうが強いはずなんでスペックではＤコロさん涙目。<br />
<br />
・ウラモグの破壊者<br />
コモンのエルドラージ。こちらもお手ごろなので、よくお世話になりそう。<br />
リミテッドでは、滅殺で先に殴ったもの勝ちになりそうなので、実は最強かも。<br />
<br />
[Colorless　総括]<br />
とりあえず構築では、エムラクール（主にヴィンテージのオース）、リミテッドでは、エルドラージの徴兵がかなりの注目株。<br />
ウラモグの破壊者も序盤からピックしていきたいカードになりそうな気がします。<br />
前にも書いたけど、実際に回してみないと重さがどの程度ケアできる環境なのか分からないところがあるので、点数の動向には気をつけていきたい。<br />
<br />
<br />
長くなるのでこのへんで一度アップ。&hellip;別に飽きた訳じゃないんだからねっ！<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/%E3%82%A8%E3%83%AB%E3%83%89%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%82%B8%E8%A6%9A%E9%86%92%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AC%E3%83%93%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%80%80%E3%81%9D%E3%81%AE%EF%BC%91</link>
    <pubDate>Thu, 15 Apr 2010 14:31:44 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kousakuhonnou.blog.shinobi.jp://entry/349</guid>
  </item>
    <item>
    <title>FNM＠もくもく</title>
    <description>
    <![CDATA[横浜で構築レーティングがボコボコにされたけれどもめげずにMTG。<br />
ほら、レーティング気にするなんて小さい小さい！<br />
地道に練習＆試合してたらなんとかなるよね&hellip;たぶん。。<br />
<br />
もくもくにて１０ドラ。１０ドラに慣れ始めるという謎現象。。<br />
自パックの２ピックなんてほとんど考えちゃいけない&hellip;問題はいかに協調するかに尽きる&hellip;。<br />
<br />
デッキはこちら。<br />
<a href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/KC3B0023.JPG" target="_blank"><img border="0" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1270256450/" alt="KC3B0023.JPG" /></a><br />
初手ピックは罰する火と空猟師とで悩んだあげく、パックが赤大めだったのもあり、下にシグナルが分かりやすいよう空猟師をピック。その後上から流れてくる白を順当に取って１パック目終了。<br />
ただ１パック目の途中に流しすぎた赤単パーツが気にかかる。。<br />
そして２パック目&hellip;ヘルカイトの突撃者&hellip;（涙目<br />
この段階で二色目が決まってなかったので下とぶつかることを覚悟で赤を二色目に。<br />
１パック目で上から赤がダダ流れだったので、３パック目でなんとかできる&hellip;ハズだった。。<br />
除去ねぇぇ&hellip;。その後上から流れてくる青い除去にげんなりしながら終了。<br />
やたら前のめりなデッキに仕上がりました。弱くは&hellip;ないはず。。<br />
<br />
結果は２－１で４位。下の青赤が優勝でした。<br />
そりゃああんだけ青の強カードだだ流しにしたら勝つわなぁ&hellip;ううむ。。<br />
<br />
結論：レアパワー＜テンポ　先行ゲー乙。。<br />
<br />
今日は今からBCL行ってきます。定員オーバーで出れなかったらやだなぁ&hellip;。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/fnm%EF%BC%A0%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F_348</link>
    <pubDate>Sat, 03 Apr 2010 01:11:36 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kousakuhonnou.blog.shinobi.jp://entry/348</guid>
  </item>
    <item>
    <title>びゃああああ…っ！</title>
    <description>
    <![CDATA[最近更新が滞ってました。うーんやる気が&hellip;。。<br />
４月になったらちゃんと更新する！<br />
<br />
とりあえず報告。<br />
GP横浜&rArr;ドロップはしない方針で。<br />
<br />
結果<br />
「どの文明にも縁起の悪い数字はある。一人でいるか、群集の中か、さもなくば後ろから不意打ちされるかって都市に住んでいるなら、最悪の数字は二ってことになる。」<br />
<br />
二日目サイドイベントあわせて一日二勝縛り&hellip;圧敗&hellip;っ！！<br />
&hellip;もう細かいレポなど聞かないで下さいお願いしますorz<br />
<br />
その後のもくもくFNMは１－２&hellip;完全に調子崩してる俺乙&hellip;。<br />
細かいピックで結構ミスった感があるなぁ&hellip;。<br />
自分のデッキ強化＜カットの局面が結構あった気も。<br />
<br />
まだまだ未熟です&hellip;練習しないと&hellip;。。<br />]]>
    </description>
    <category>日記</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%B3%E3%82%83%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E3%81%82%E2%80%A6%E3%81%A3%EF%BC%81</link>
    <pubDate>Tue, 30 Mar 2010 03:35:48 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>レガシー＠YS</title>
    <description>
    <![CDATA[本来ならPTQに行く予定でしたが、寝過ごして０回戦敗退したのでYSレガシー大会に。。<br />
しくった&hellip;これは激しく後悔&hellip;まぁ楽しかったからいいっちゃいいのですが。<br />
<br />
レガシーから暫く遠のいていこともあり、使用デッキは前回レガシーパーティーにて使用したカウンタースリヴァーのサイドを多少動かしただけの手抜き。<br />
それでも環境に単体除去が溢れているのでそれなりにやれたのが救い。。<br />
<br />
結果は２－２。それなりｗ<br />
<br />
<strong>一回戦：緑黒ローム＋デプスのハイブリッド　&times;○○</strong><br />
初戦から緑黒系を踏む。ディードが怖すぎる&hellip;。<br />
一戦目は不毛の大地がロームで回って土地が空になったあとクリーチャーを流されてどうしようもなくなり負け。<br />
二戦目はサイドから積み込んだ大祖始の遺産が刺さってそのまま殴って勝ち。タルモが並んでも、一体が２／３以上になれなければなんとでもなりますｗ<br />
三戦目は序盤からデプスを置かれて瞬殺かと思いきや、相手がサイクリングランドを回しても呪詛術士が引けなかったようで、そのままなんとか殴り勝ち。<br />
<br />
<strong>二回戦：黒単コントロール寄り？　○○</strong><br />
あれ&hellip;相手が二回とも土地止まるって&hellip;。<br />
コントロールで土地止まってしまえば怖くありませんでした。勝ち。。<br />
ただ、夜鷲だけは本当にうっとおしかった&hellip;。<br />
<br />
<strong>三回戦：白スタックス　&times;○&times;</strong><br />
一戦目、速攻でチャリス１。あぁー初期手札の半分近く腐ったよ&hellip;。<br />
その後もたついていたら煙突１&rArr;ゲドン＼（＾o＾）／<br />
二戦目は防御の光網を２連打され、カウンターが腐ったので終わったかと思いきや、今度は相手がもたつく。先行ゲーにてギリギリ殴り勝つ。&hellip;勝てるもんですねぇ。。<br />
三戦目は相手１ターン目で三なる宝球。Willでカウンターして一安心かと思いきや、２ターン目に三なる宝球。通るorz<br />
横に並ばないスリヴァーの細いクロックでは間に合わず、幕屋の大魔術師&rArr;ゲドン。。<br />
<font color="#ff0000">敗因&rArr;サイドから呪文貫きを抜いたこと。何故抜いた&hellip;。</font><br />
<br />
<strong>四回戦：恐血鬼ドレッジ　&times;&times;</strong><br />
一戦目、珍しく４ターン生きました。<br />
二戦目、サイドボードから対策カードを４枚積み込むもののダブマリで引けず、ハンドに思案があったので見切り発車&rArr;引けずorz<br />
<font color="#ff0000">敗因&rArr;サイドからせっかくある仕組まれた疫病を積まず&hellip;バカス&hellip;。。　</font><br />
<br />
負けた試合は全部負けるべくして負けたんで勉強になったと思います。<br />
以後気をつけよう。。<br />
<br />
&hellip;やっぱレガシー楽しいなぁ。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/%E3%83%AC%E3%82%AC%E3%82%B7%E3%83%BC%EF%BC%A0ys</link>
    <pubDate>Mon, 01 Mar 2010 08:37:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>FNM＠もくもく</title>
    <description>
    <![CDATA[更新したつもりになってたがそんなことなかったぜ！<br />
というわけで今更ながら更新&hellip;おっかしいなぁ。。<br />
<br />
&hellip;やべぇ、あんまり覚えてない&hellip;。とりあえずデッキはこちら。。<br />
<a href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/79197713.jpeg" target="_blank"><img border="0" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1266798330/" alt="79197713.jpeg" /></a><br />
初手ジュワー島ピックから、薄そうな緑を付加、除去薄かったのでt白という簡単な構成。<br />
マナカーブが汚すぎて泣いた。。<br />
<br />
結果は２－１。内訳は&hellip;適当に（投げやりｗ<br />
上、下と色かぶりがタッチした白だけだったので悪くなかったと思います。<br />
<br />
&hellip;次回こそ真面目に更新しよう&hellip;。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/fnm%EF%BC%A0%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F_345</link>
    <pubDate>Mon, 22 Feb 2010 00:30:07 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">kousakuhonnou.blog.shinobi.jp://entry/345</guid>
  </item>
    <item>
    <title>今週のFNM＠もくもく</title>
    <description>
    <![CDATA[風邪ひいて結構しんどかったですが、行ってきました。<br />
てか行きたかったので特攻。。ちょっと悪化しましたが熱まで出なかったのでよしとします。。<br />
<br />
今回は１２人も集まったので６&times;２卓でドラフト。<br />
デッキはこちら。<br />
<a target="_blank" href="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/File/CIMG0147.JPG"><img border="0" alt="CIMG0147.JPG" src="//kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/Img/1266051335/" /></a><br />
除去は結構取れたものの、クリーチャーの質がなぁ&hellip;。<br />
長期戦になると相当危険な構成。<br />
初手ピックは《迷いし者の番人》。上から黒が流れてきたので黒t白でプランを組む。<br />
下が赤t白、上が緑黒という結果からいくと、上の黒被りが気になるところですが、パックからの黒の出が良かったらしく、除去の枚数はきっちり取れました。<br />
ただ自分のパックからはそこまでいいものはめくれず、決定力は無いデッキに。。<br />
<br />
一回戦：緑黒　○○<br />
二回戦：青白　○○<br />
三回戦：赤t白　&times;○&times;<br />
<br />
結果は２－１で二位でした。やっぱり除去多いと強いですね。。<br />
赤t白相手に《コーの火歩き》出して余裕かと思い、ダメージを稼ごうと殴りにいったところを、《兵員への参加》＋《高地の狂戦士》され、ブロック確定後、テラーで一匹除去ってシャクるつもりが、生き残っているほうに、《雄牛の突進》され、シャクり返されるという負け方を&hellip;。<br />
<br />
なんかプレイングが前のめりすぎる気がしたので、安全なプレイングを学習したいと思いました。<br />
&hellip;課題多いっすねぇ&hellip;。。<br />]]>
    </description>
    <category>MTG</category>
    <link>http://kousakuhonnou.blog.shinobi.jp/mtg/%E4%BB%8A%E9%80%B1%E3%81%AEfnm%EF%BC%A0%E3%82%82%E3%81%8F%E3%82%82%E3%81%8F</link>
    <pubDate>Sat, 13 Feb 2010 09:08:00 GMT</pubDate>
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  </item>

    </channel>
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